政策

 

だれにも居場所と出番と役割がある清瀬に!

子どもでも、障がいがあっても、高齢でも、だれにもほっとできる居場所があれば安心して暮らすことができます。そしてなにか役割を持つことは生きがいを生み出します。居場所や役割、出番をつくるのは行政と私たち市民です。時にはだれかを支え、時にはだれかに支えられながら暮らす、そんな包容力のあるまちをつくりたい。 

 

事なことは市民が決める

まちづくり基本条例を活かし、市民が主役の清瀬をつくる

公共施設の再整備など市民参加でおこない地域にあったものをつくる

入札制度に最低賃金の保障、環境配慮、男女平等、障がい者雇用率などを反映する

 

れもが安心して自分らしく暮らす清瀬をつくる

介護予防・日常生活支援は、市民参加で地域に合ったしくみをつくる

空き家活用で、地域に多様な「居場所」や一人暮らしのルームシェアを可能にする

生活困窮者が問題解決を図れるよう、ケースワーカーを増やし、自立支援窓口と連携する

 

どもが主役 すべての子どもの育ちを保障する

すべての子ども施策において、子どもの最善の利益を保障する

障がいや国籍の違いを超え子どもと共に学び、共に育つ真のインクルーシブ教育を実現する

貧困による教育格差をなくすため、学校や地域での教育・生活サポートをすすめる

 

者支援はトータルに切れ目なく

権利擁護と救済を含む相談から自立支援まで、パーソナルサポートのしくみ

をつくる

働く人の権利についての知識を身につけるキャリア教育を学校で行う

 

ネルギーシフトで持続可能なまちをつくる

市民共同発電所への支援、省エネ改修、熱利用などをすすめ、地域に合った再生可能エネルギーを生み出す

2R(発生抑制・再使用)をすすめるとともに、リサイクル費用を事業者負担に変える

給食食材や校庭・園庭での放射能測定を継続する

 

地域から政治を変える!小西みかはこだわります

1. 精神の病をもつ人に訪問による相談・診療など必要な生活支援をすすめます。

2. 子どもの最善の利益と子ども参加を保障する「子どもの権利条例」をつくります。

3. 子育て・介護は、“女性のしごと”ではありません。“社会のしごと”です。子育て・介護を地域で担うしくみを充実させます。

4. 議会基本条例を制定し、議会報告会などで説明責任を果たすとともに意見交換の場をつくります。

5. 憲法を活かす! 人権・平和をまもるまちを地域からつくります。